実践! ソフトウェアモデル検査 HOME | お問い合わせ | サイトマップ | リンク
研究会のご紹介 オンラインサービス 支援ソフトウェア 実用化の研究
■ 支援ソフトウェア
モデル入力支援機能 | 検査項目入力支援機能 | 反例解析支援機能 | ダウンロード | 支援ソフトウェアに関するQ&A
支援ソフトウェアに関するQ&A
[Q.2] 「****の起動に失敗しました。図面ファイルを閉じて、再度図面ファイルを開いて下さい。」 というエラーメッセージが表示された場合の対処方法を教えて下さい。
Java(TM) Runtime Environment(JRE)がインストールされていない可能性があります。
操作マニュアルの「本書について」の動作実績に記載されているJREをインストールして下さい。操作マニュアルはこちら
[Q.1] 「実行時エラー’381’:Listプロパティの値を取得できません。 プロパティの配列のインデックスが無効です。」というエラーメッセージが表示された場合の対処方法を教えて下さい。
新規作成した図面ファイルを保存していないことが原因です。モデル検査支援ソフトウェアでは、「Visio」の図面ファイル名(XXX.vsd)をプロジェクト名として扱いますが、図面ファイルを保存していないためプロジェクト名を取得することが出来ず本エラーが発生します。
「Visio」を再起動して、操作マニュアルの「1.3 ソフトウェアの起動」に従って操作して下さい。操作マニュアルはこちら
組込みシステム産業振興機構
関西産学官連携センター 組込みシステム技術連携研究体
先進的組込みソフト産学官連携プログラム 組込み適塾
サイエンスによる知的ものづくり教育プログラム トップエスイー
形式手法実践ポータル Formal Methods User Group
Copyright(C) 2005-2011 Practical research group of Software Model checking. All Rights Reserved.